3月29日に、だいたいが日記なのであるという話

だいたいが、日記なのである。

 

前回の記事を見返して、そのあまりの堕落ぶりに愕然としている深夜1時。

堕落というか、退化というか・・・ようするに、中学生の頃の僕が書いていたような、心底つまらない記事になってしまっているのである。あな情けなや。

 

つまらないにも色々種類があるが、悪い方のつまらないを、前回の僕はやってしまっているな、と思う。

 

すなわち、さも面白いものを書いているかのように、つまらないものを提示してしまっている、ということだ。

 

球磨川さんが出てきたところなんか、つまらなさすぎて目を疑ってしまった。

 

とはいえ、今の僕であれば面白いことをかけるのかと言われると、別にそういうわけでもない。

というかそもそも、面白いものを必ず書かなければならないような、そんな場所ではなかったはずなのだ。

 

元はと言えばぱっと思いついたことを、ぱっと記したり、垂れ流したり。その程度でよかったはずなのだ。

 

もっとワッといえば本当は、僕の過ごした1日について羅列するだけで、よかったはずなのだ。

そういうブログを見て、俺もやりたいなぁと思ったのがきっかけだったじゃないか!

 

 

もっと気楽にやろうと思う。

だいたいが、日記なのである。

 

できれば記事タイトルだって変えてしまいたい。

だいたいが、日記なのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「今年の流行色はオレンジ色です」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

橙が、人気なのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うちの家系は、暗い人間ばっかりで・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

代々が、陰気なのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あたし、あいつに、さよなら言えてない・・・!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バイバイが、言えてないのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・後遺症は、癒えてないのである。

元のブログに戻る日は何処。

再会は、未定なのである・・・。