6月20日に、ゾッとした夢の話を少し脚色した話

一日に三度ブログを更新するのなんて、久しぶりだ。

 

 

本日三回目の更新は、二回目の更新に関するお詫びである。

 

 

「夢の話だから、本当のことを書く」

なんて言ったが、さっきの話、実は少し脚色が施されている。

 

盛ったわけではないのだが、

「ブログ記事を読んだ上で、ちょっと怖いような構成にしたい」

と思って、話の順序を多少入れ替えているのである。

 

 

今から書くのは、僕が朝、この夢を見た直後に取ったメモ、そのままである。

一切なんの脚色も順序の入れ替えもない。携帯メモのコピペである。

このメモを取った、寝起きの僕に丸をあげたい。

 

 

 

なお、メモの中には、松本人志田中直樹も出てこないが、それはメモを取ったのが寝起きだった故に、そこまで詳細に書くことができなかったから、である。

斜面のお墓についても、二人が出てきたことについても、脚色ではないので、よろしく。

 

それでは、本日はこれまで。

 

 

 

 

「ぞっとした夢の話

雨の中、原付で学校に向かっていた。

途中、ふと、お母さんの墓参りに行かなきゃいけない気がして、雨の中、お墓の近くに原付停めて、歩き出した。

でも急いでるしなぁ、遅刻しそうやしなぁ

でも、今行かないと後悔するかも、行かなきゃ・・・と思ったところで、母が存命であることに気づいた。

俺は、誰の墓参りをしようとしていたのだろうか?」