6月20日に、ぞっとする夢を見た話

夢の話。

 

 

夢の中で僕は、高校生に戻っていた。どうやら、長期の休み明けらしく、

「早くしないと一限に遅れる!」

と、騒いでいた。

 

 

9時始業だったり、「原付なら間に合うかば」とか思ってる当たり、大学ともごっちゃになっていたけども、それは本題とは関係ないねん。

 

 

夢の話って、ディティールにこだわるから、他人に伝わらなくなるのよな。気を付けよう。

ところで今日、なんでこんな中学生みたいな、昔のmixiみたいな、関西弁丸出しの書き方してるんやろ?気持ち悪いな。

 

 

気持ち悪いから、このブログはここまでや。すまんな。